2026.02.13
Story
ストーリー
Modern French
Cuisine Celebrating Seafood
1864 ― 魚介を愉しむモダンフレンチ
一皿の中に〝旅〟を感じるストーリー。
伝統から未来へ。食材と人をつなぐ1864。
銀座7丁目のレストラン「1864」は、
このたび新しい“食のよろこび”を提案する場として生まれ変わります。
人生の物語が静かに、そして豊かに紡がれていく場所。
創業者・福原有信が館山から江戸へと旅立った「1864年」。
その“旅の原点”に敬意を込め、 伝統と革新、そして日本の美意識を一皿に込めました。
グランメゾンで研鑽を積んだシェフ 山下泉、 心躍る物語を紡ぐ場所です。
メニューの中心には、創業家にゆかりの深い房総の鮑や伊勢海老をはじめ、
館山など日本近海の新鮮な魚介と四季の野菜を使用。
魚介を愉しむモダンフレンチとして、
海と大地、そして人の想いをつなぐ一皿をお届けします。
人が集い、食べ、語らい、新しいエネルギーを得て人生を豊かにしていく——
そんなよろこびを、皆さまと共に。